作品一覧

取付け中

アバルト500用 クイックシフトキット取付け。

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CAEと言うヨーロッパのメーカーの物です。

シーケンシャルシフターみたいですがHパターンです。

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メカニカルな感じがとても良いですね。

ノブの位置も少し上になりステアリングに近く、操作がしやすくなります。

シフトストロークが短くなりますがその分重くもなります。

2015年10月11日 登録

新しいのも有りますが。

ハイグリップタイヤ。
常に新しい物が1番人気となる分かりやすいファクター。

メーカーのHPには先代の物と比較した記事が動画付きで出ていたり、いち早く装着した人からSNSの投稿があったりと情報はイッパイ。

基本的にはサーキットや峠で早く走れる用に作りましたと言うものです。
少し前は高速道路でのハーシュネスや雨の路面での排水性、乗り心地などの事項もハイグリップタイヤに求められて作り手はさぞかし大変だったでしょうね。

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騒音や乗り心地は車の進化でカバーされて更に電子制御の発達でスリップ対策もオーケーなのかなぁ?と感じます。

タイヤサイズも大きいしね。

なのでガンガン割り切った作りのタイヤが出てくると面白いですね。

タイヤ選びは慎重に。タイヤが車を選びますですよ。。

2015年10月09日 登録

本日の入荷。

ロータスエリーゼ用カーボンハードトップ。

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エリーゼの幌の代わりに付けるカーボンファイバー製のハードトップです。

表面はクリア塗装された大変美しい艶やかな仕上がりです。

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内側、室内側です。

こちらは艶消しでシックに仕上っています。

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金具とボルトでガッチリと固定されます。

幌だと少し不安だなとお感じの方にはお奨めのパーツです。

2015年10月06日 登録

アバルト500用

エンドレス製ブレーキパッド。

「プレミアムコンパウンド」

ブレーキダストが大変少ない摩擦材ですが、摩擦係数の高いストリート向けのパッドです。

初期のペダルタッチで効き過ぎてしまう傾向の純正パッドに比べて踏力と効きがマッチしたフィーリングになり大変自然な感じです。

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アバルト500用が入荷しました。

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フロント用です。 バックプレートもビスで固定されています。

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リア用です。

効きも損なわない低ダストパッドです。

フロント、リア共 \24000.税抜き

2015年09月30日 登録

練習には。

昨日はツインリンクモテギサーキットへ練習に。

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いかに効率よくタイムを短縮するか、この目的を自分なりに少しでも納得が得られる様にする為のツールを使ってみました。

どこをどう走れば良いのかを確認し次の課題を見つけ出す事ができる大変便利な物ですが、どんな走りをしているのかがまる判りに成ってしまいます。

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この様なビジュアルでパソコン上に表示されます。

複数のデータを重ね合わせて比べると、だんだん課題が浮き彫りになり次の走行に役立てられます。

でも一番大事なのはそれらの事を理解して走り込む事ですね。

2015年09月28日 登録

車高調は。

サジターリオがお奨めしているアラゴスタサスペンションもそうですが、一般的に「シャコチョウ」と言われる形状のサスペンションが有ります。

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このサスペンションはスプリングの交換が容易に可能です。

では何故スプリングを交換するか、それは硬さや長さの違うスプリングに変えて車の運動性能や乗り心地を改善しドライバーの理想に少しでも近づけるために交換します。

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スプリングは車の重量を支えており、走行時には路面からの衝撃を受ける役割も果していますので、車重にマッチした適切な硬さのスプリングが必要です。

町乗りもワインディングも高速道路も全てが100点とは行きませんが、車の乗り心地や動きはスプリングが大きく関っています。

2015年09月25日 登録

ドライビングポジションへの拘り。

最近マツダがTVコマーシャル等でアナウンスしているドライビングポジション。

車との一体感を得る為には大変重要ですね。

シート、ステアリング、ペダル、この3箇所を調整する事でフィット感が得られます。

今回はペダルを調整しました。

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ペダルにペダルを重ねて少し手前にくる様にします、これで足の位置が変わりシートが少し後ろになります。

これで近すぎたステアリングとの位置関係が改善され、腕の動きに余裕がうまれ動かし易くなります。

※ドライバーの体系や好みにより個人差が生じます。

でもポジションが良くなったとは言っても突っ込みすぎはダメダメ

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カウンターを当てる甲斐も無く、この後は。。。

スピンでした。。。

2015年09月21日 登録

秋の走行会。

第14回フィアット&アバルトオンリー走行会を10月25日にいつもの袖ヶ浦フォレストレースウェイにて開催致します。

これまた何時もの様にワンデイスマイルさん主催の袖森フェスティバルの中での開催です。

エントリーの受付は21日(日曜日)から予定しておりますのでアバルトやフィアットにお乗りの方、ご参加お待ちしてます!

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2015年09月18日 登録

LOTUS ELISE CUPカー製作中

LOTUS CUPに参戦するべくエリーゼSCでカップカーを製作。

先ずはロールケージ等の組み付け。

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メインループからフロントAピラーに沿ってサイドシルへ。

さらに左右を繋ぐバーがウインド上部とダッシュ下部に通ります。

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メインループにも左右を繋ぐバーが中央付近に通ります。
その為、スピーカーを外し内装をバーに合せてカットします。

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アルミ製で作られているロータスのシャーシにフロアの補強のためにプレートが付けられます。

これらの装備により大幅に安全性が向上し、また車両自体の強度もかなりアップします。

この後、サスペンション、ブレーキ、シート等の変更をしカップカーへと変身します。

2015年09月15日 登録

定番ですが。。。

アバルト500用 アセットグリル取付です。

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根強い人気の商品、アセットグリル。

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スチール製です、網ではなく網状に型で抜かれています。

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フォグランプを残した状態で取付します。
そのままではフォグランプのレンズとグリルが干渉するのでフォグランプを少し後ろにオフセットさせます。

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完成。

顔の印象がスポーティに変わりますね。

2015年09月13日 登録